岡田ユキの歩み

良い大人のお手本/Good adult example

バングラディッシュのアグラサラ孤児院を訪問しました。

今の日本人がすっかり忘れていた、大切なことを思い出すことが出来ました。

 

 

至誠学園のバザーに行ってきました

大人には理解出来ないけれど、子供達には理解できる

私の著書「みにくいあひるの子供たち」

 

 

これからの日本、どうなってしまうのか?

プロフェッショナルがいなくなった日本

 

 

至誠学園創設60周年記念式典

私と同じような体験をした子供たちに囲まれて

 

 

子どもに関する二つの事件

「あなた、子どもを買ってはいけませんよ!」

 

 

嫉妬

「恨み憎む」「うらやみねたむ」からこそ、問題が生じ、嫉妬する人は必ず我が身に不幸を引き寄せます。
私も他人に対してうらやましいと思う時はありますが、私は「その人から学ばせてもらおう」と思えます。

 

 

懐かしいこの感覚!!

東日本大震災で感じた恐怖が、すっかり忘れていた過去の不安感を思い出させました。
震災に遭われた方は、とても怖かったと思います。
またその後の不安感も、きっと消えない事でしょう。

 

 

ユニバーサル・トワイスボーンまでの道のり

誰もが求めている「愛」というのは実は、幼少期の家庭や成長プロセスによって、ひとそれぞれの求める「愛」は異なります。
幼少期の家庭で親から教わるべき大切な「愛」を教えてもらえなかったり、親の「愛」そのものが欠けている人が大勢います。
ユニバーサル・トワイスボーンは、日本古来の家庭で親が子供に教えてきた「愛」を学べる場所として、立川至誠学園にて開校いたしました。

 

分科会のダルメシアンが、サークル・ダルメシアンになった理由

毎夜、私が作った「未熟な母(実母)を叱る」テープを聞いていると、私の母は、私と何が違うのか?

 

ミュージカルの原稿が出来るまで

未熟な母親が努力をして本当の母親になるには

 

次は30年に向けて

動画を是非ご覧ください。

 

懐かしいい友達との再会

固い約束

 

三船祭(みふねまつり)車折神社(くるまおりじんじゃ)

私を一番理解してくれて、陰で支えてくれた叔父です。

 

久々の京都

父親の一周忌、母親の三回忌を同時に行いました。

 

第19回いじめ・虐待防止フォーラム

何かわからないものに、突き動かされる衝動

 

笑うダルメシアン

この子がいなければ、今の私はなかった。

 

青木和江さんとの想い出

私を支えてくれた友人との思い出

 

私の怖いもの

幼少期から現実が苦しくて、必死にそれを乗り越えてきた自分がいた。
ふと気が付いたら、すっかり大人になって強くなり、以前の自分らしさを忘れていた。
ある日、子供の頃から怖かった「私の怖いもの」を見て、未だに弱くて泣き虫だった子供らしい自分の一部が残っていて嬉しかった。

 

悪い母親

母には「苦しまず安らかな最後」を迎えられて「天国に行けたらいいな!」と言うのが私の思いでした。
普通の人には理解できない、被虐待体験者による私ならではの親孝行を重ね努力したつもりでしたが、母にはその思いは通じず、残念ながら自業自得の最後でした。

 

誕生日は従姉と一緒に

幼少期から年に数回しか会えませんでしたが、彼女の愛情が私の家庭は機能不全と言うことを気付かせてくれるきっかけになりました。

 

富士山の見える部屋

富士山は私の父親。

 

父の死

葬儀で何十年ぶりかに会った友人が、初めて兄が私に投げかけた言葉を聞いて驚いた。
「長年このような非道い言葉を言われ続けてきたならば、さぞや苦しかっただろう」と言われた。
普通の親は「兄妹仲良くしなさい」と言うが、私の両親は、どの子が親に一番尽くすか兄妹を競わせた。
その結果、兄妹はライバルとなって憎しみ合っている。

 

矢沢永吉さんに励まされて

自分の天命とは何なのか?
前世・現世・未来を通じて私がこの世で果たすべき仕事は何なのか?
答えの1つを伝えてくれたのが、矢沢永吉さんでした。

 

マザー・テレサの映画を見て

バブさんとの出会いによって自分の生き方を見つけることが出来ました。

 

 

 

コンテンツ

    少女

 

 

 

  ♪1996年、岡田ユキが♪
いじめ・虐待防止の市民活動団体
サークル・ダルメシアン」を
立ち上げました。   
岡田自身の子育てや幼少期に親から虐待を受けた苦しみを乗り越えた体験を元に、同じような苦しみを抱えている人たちの問題解決になればとの思いで、活動していたところ、仕事仲間の音楽家たちが賛同して集まりました。 ♪♪♪